
地球温暖化対策の中期目標達成のために、国土交通省の対策・政策の一つ、「住宅・建築物 省CO2推進モデ
ル事業」に、OMソーラーが過日採択された。
これにより、国からの補助金約80万円が、OMソーラーの住宅に補助されます。
採択プロジェクトは2つ。
●建物一体型空気集熱式パッシブソーラー(暖房・給湯)・断熱強化住宅の普及
●建物一体型空気集熱式パッシブソーラー(暖房)・高断熱住宅の普及
採択プロジェクトの省エネ性能概要は、
●建物一体型空気集熱式パッシブソーラー(暖房・給湯)・断熱強化住宅の普及
OMソーラーによる、暖房およびお湯とり
次世代省エネ基準の年間冷暖房負荷の基準値より10%削減した値以下の断熱
上記より、建物全体の1次エネルギー消費量のおおよそ30%削減を目指す。
+ ※全棟OMシュミレーションを行なう
CASBEEE戸建評価にて、Aランク以上
●建物一体型空気集熱式パッシブソーラー(暖房)・高断熱住宅の普及
OMソーラーによる暖房
次世代省エネ基準の年間冷暖房負荷の基準値より20%削減した値以下の断熱
上記より、建物全体の1次エネルギー消費量のおおよそ25%削減を目指す。
+ ※全棟OMシュミレーションを行なう
CASBEEE戸建評価にて、Aランク以上
OMソーラーの注文住宅を建てるには、今がチャンス!
詳細については、工務店ソーラーコムの川口まで、お気軽にお問い合わせください。