施工物件

施工状況

豊中市 緑ヶ丘 i-works タウン 工事進捗状況更新 4/1

2018年4月3日(火)
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【  i-works 1.0 S 先行棟は、順調に大工さんの木工事が進んでいます。】

1階 2階ともに東濃ヒノキの節無し無垢板を貼り始めています。
貼り終わったところはすぐに床養生材で保護します。
本当に綺麗な仕上がりですが、養生を取るまで見れません。
養生が取れる完成までのお楽しみです。


 

天井も1.2階とも貼り始めています。
リビングの木製窓アイランドプロファイルを通して見た室内の施工状況。



 

外壁は左官仕上げの下地になるバラ板貼りが完成。
この後、ラス貼りと進みます。


 

【  i-works 1.0 の2工区棟も、大工さんの木工事が進捗中。】

リビング南側の大きな開口、
全開口の樹脂サッシ窓がつきました。


 

ウッドデッキにかかる下屋庇、
軒天はヒノキの無節の無垢板が貼り上がりました。


 

屋根工事の状況、
タイベック防水シートが貼り上がり雨でも安心して内装工事が進められます。

i-worksタウン 1.0 豊中市緑ヶ丘の家

2018年3月27日(火)
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i-works 1.0 進捗状況まとめ更新

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基礎工事完了、建て方前の先行足場も完了


基礎はベタ基礎コンクリートで立上り共に同時打設の一体一発打ちコンクリートになります。

足場は上棟の建て方前に先行で組み立て、棟上げ作業を行います。



 

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土台敷き



 

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土台敷きと床下断熱も完了

土台がきれいに組みあがりました。全て国産材ムクの桧の芯持ち材を使います。

床下は基礎断熱の断熱材を敷き込みます。

床下通気はパッシブエアコンの床下換気システムを採用しています。



 

3/3
上棟に向け、棟上げ工事開始

1階の柱を建て、2階梁を架けていきます。





 

2階梁が組み上がると、2階の床パネルを敷き込みます。



 

棟上げ工事 詳細写真









 

小屋組み工事

棟木、登り梁が架かると上棟です。おめでとうございます!





 

3/13
外壁透湿防水シート貼りが完了



屋根はタイベック 防水シート貼り



 

3/17
室内 木工事 進捗

i-works1.0の大きな吹抜け空間

完成が楽しみです。





1階のリビングから、フルオープンの開口を通ってウッドデッキから庭につながる空間です。

吹抜けには作業のための仮足場ステージが組まれています。





 

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セルローズファイバー断熱材 吹き込み
シートをめくりテストも行いました。
落ちたり沈下したりは全くありません。大合格ーー!!





i-worksタウン 1.0s 豊中市緑ヶ丘の家

2018年3月27日(火)
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i-works 1.0s 進捗状況まとめ更新

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屋根下地 タイベック防水シート貼りと外壁 透湿防水シート貼り


 

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室内 木工事進捗中

大きな吹抜けのあるリビング空間(吹抜け2F床部には作業用の仮床を組んでいます。)

左手の大きな開口部には木製サッシのアイランドプロファイルの片引き込み1枚窓を取付けます。






 

3/7
外壁 透温防水シート貼り



2階室内木工事 進捗



 

3/13
外壁 透湿防水シート貼り 完了



 

 

3/17
セルローズファイバー断熱材の吹き込み完了



 

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室内 木工事 進捗



リビングの南側の大開口

アイランドプロファイル木製窓が取付け完了



木製サッシ

アイランドプロファイル木製窓の茶色い木枠が映えます。



下屋 庇 軒天完了



 

大阪市内、大和川沿いのOMソーラー・木造ドミノ工法の木の家

2018年3月1日(木)
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2018年2月23日
   
足場が取れました。
外壁の寒水石を混ぜた左官壁仕上げ、
永持ちする自然素材の柔らかな仕上りになりました。

これから外構工事を進めるともうすぐ完成です。
アプローチと駐車場は2台駐車のスペース。
玄関にはヒンプン模様の木塀を設置します。

 

2018年2月2日

2階の外壁側の台形の開口部は何だと思われますか。
この部分は一階下屋の小屋裏部分です。


こうして見ると結構な広さがあります。
この一階の屋根裏は一階のロフトと言えます。

2階の上のロフトでは、荷物などの上げ下ろしはなかなか大変ですが、
こちらは2階の床と同じフロアーなので収納として大変使いやすいスペースです。

出入りは子供室からの続きになるので子供達の絶好の遊び場になるかもしれませんね。^_^


内部はかなりの広さがありますが、床を貼るだけなので費用的には大変格安で作れます。
おもしろい、もったいない家づくりの裏技です。

 

2018年2月7日




大和川沿いのOMソーラー「 陽の木の家ドミノ 」の家は大和川のほんのすぐ側。
土手の上からは、屋根上がはっきりと見えます。

道路からはあまり見ることができないOMソーラーの集熱面を確認できます。
見学会では、是非ご来場いただき皆さんで確認していただきたいと思います。

屋根上にはOMソーラーの集熱パネルを6セット設置。
日当たりも良くしっかりと集熱できます。

大阪市内など都市部の住宅密集地では日当たりの確保が難しいところもあります。
しかし、屋根面には実はしっかりとお日様が当たっています。

太陽はタダ !  
この太陽エネルギーを利用しないことは、「 もったいない 」
大阪の皆さん、ぜひタダの太陽エネルギーを使いましょう。

 

2018年2月5日

屋根工事が完了しました。
屋根仕上げの素材はガリバリュウム鋼板のタテハゼ葺き。

OMソーラーの場合の屋根の仕上げは屋根で熱を吸収して
その下の空気を輻射熱で暖めるので金属板仕上げが基本です。

ガラス集熱面の下部にあるのは、太陽光発電パネル。
この一枚のパネルで屋根面で集めた暖かい空気を床下に送る
ファンモーターの電力を賄います。

停電時でもお日様が照っているときはOMソーラーは働きます。
万一の災害時でも安心で、役に立ちますね。

 

2018年2月3日



屋根工事が進行中です。
OMソーラーの集熱絵パネルを取り付けが完了。

ガラスの集熱パネルの下の桟木のところは、 軒先から取り入れた空気の通り道になります。

下の方から徐々に暖められた空気が、 ガラス集熱パネル部分で一気に高温になります。

大阪市内、長屋切り離し狭小間口の建て替え3階建て木の家

2018年3月1日(木)
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2018年2月22日







 

3階のご主人様専用の趣味の防音室の工事も進んでいます。
壁と天井には吸音材を充填し、
さらに床・壁・天井には遮音シートを貼り、音を逃しません。

音を遮るには、遮音と吸音が重要です。
音を通さない材料は比重が大きい重い方が有効です。

鉛や鉄、石などがそれですが、住宅建築的にはあまり重すぎては使い難くなってしまいます。
そこで鉛の薄膜をシート状にした遮音シートを使うと音を遮るのに有効です。

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