施工物件

施工状況

大阪市内、長屋切り離し狭小間口の建て替え3階建て木の家。

2018年2月6日(火)
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2018年1月8日

上棟が無事にでき、室内は大工さんの仕事は進んでいます。
隣家と外壁の間を見ると、、、狭い!

外壁工事は内部側からのガルバリュウム鋼板貼り仕上げとなります。
都会での切り離し狭小住宅の建て替えの場合は必須です。

 

2017年11月31日

棟上げ工事2日目
外部足場も組み上がり2階、3階部分の工事が進みます。
狭い道路状況での仕事ですのでご近所の皆様のご協力あっての工事です。
感謝申し上げます。



 

2017年11月30日

棟上げ工事1日目。
南側の道路を通行止めにさせていただきレッカー車をせっちえ。
前日、前もって敷いた土台の上に1階の柱から立て込んでいきます。



1階の柱、2階梁桁を建て込み仮筋交いで固めながら進めます。
今回は狭小間口で隣家と近いことから足場が組めません。
2階の床がが組み上がり1階構造を固めた後、外部足場の組み立てになります。
足場のない状態での棟上げとなるので安全第一慎重な工事で進めます。



 

2017年11月4日

基礎コンクリートの完成です。
充分な養生期間を設けて型枠を解体。
綺麗なコンクリートの表面が現れます。
もう直ぐ棟上げ工事が始まります。



 

2017年11月4日

基礎コンクリートの打設。
打設前はしっかりと水洗いを行います。
捨てコンクリート部分や型枠部分を洗い流すと共に、
型枠や捨てコン部分に湿気を与えてコンクリートの流動性や
打設後の品質を確保します。



 

2017年10月31日
基礎工事が進捗中です。
隣家いっぱい基礎工事の型枠ができ、基礎鉄筋の組み立てが完了。
配筋検査も完了しました。

型枠今回の鋼製枠を使用、
立ち上がりを同時にコンクリートを打ち込む一体一発打ち工法です。



 

2017年10月18日

地盤改良工事が始まりました。
地盤調査の結果地盤の改良が必要、深さもかなり深い位置での支持層。
そこで、鋼管杭鋼管杭での地盤改良工事となりました。

丈夫で長持ちする超寿命住宅を建てる場合、
最も大切なのは地盤になります。
しっかりとした杭を施工することで地盤と建物の保証も万全。
安心安全な木の家が保証されます。



 

2017年10月16日

長屋切り離しの狭小間口の建て替え。
写真のように切り離し後は両隣の家が迫っていますので、
慎重な工事の進行が求められます。

敷地は北と南が道路となってますが、
南側の道路は公団所有の道で建築基準法上の道路の扱いはありません。
そこで北側の43条但し書き道路による建築確認申請で許可を取得。



小さな商店街のシャッター通りで空き家が多く、
住人の方々の同意をいただくのに大変苦労しました。
住人の方を探し回り無事に同意をいただけたことに感謝です。

 

 

2017年10月14日

解体が終わり綺麗になった敷地で地鎮祭を執り行いました。
さあ、お施主様と一緒につくる3階建ての木の家の着工です。



 

2017年9月10日

大阪市内平野区で3階建ての木の家の新築建て替え工事が始まります。
3軒長屋の真ん中、両隣りの家と切り離してかなり狭い間口での建て替え工事になります。

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