施工物件

施工状況

大阪市内、大和川沿いのOMソーラー・木造ドミノ工法の木の家

2018年3月1日(木)
IMG_0879

2018年2月23日
   
足場が取れました。
外壁の寒水石を混ぜた左官壁仕上げ、
永持ちする自然素材の柔らかな仕上りになりました。

これから外構工事を進めるともうすぐ完成です。
アプローチと駐車場は2台駐車のスペース。
玄関にはヒンプン模様の木塀を設置します。

 

2018年2月2日

2階の外壁側の台形の開口部は何だと思われますか。
この部分は一階下屋の小屋裏部分です。


こうして見ると結構な広さがあります。
この一階の屋根裏は一階のロフトと言えます。

2階の上のロフトでは、荷物などの上げ下ろしはなかなか大変ですが、
こちらは2階の床と同じフロアーなので収納として大変使いやすいスペースです。

出入りは子供室からの続きになるので子供達の絶好の遊び場になるかもしれませんね。^_^


内部はかなりの広さがありますが、床を貼るだけなので費用的には大変格安で作れます。
おもしろい、もったいない家づくりの裏技です。

 

2018年2月7日




大和川沿いのOMソーラー「 陽の木の家ドミノ 」の家は大和川のほんのすぐ側。
土手の上からは、屋根上がはっきりと見えます。

道路からはあまり見ることができないOMソーラーの集熱面を確認できます。
見学会では、是非ご来場いただき皆さんで確認していただきたいと思います。

屋根上にはOMソーラーの集熱パネルを6セット設置。
日当たりも良くしっかりと集熱できます。

大阪市内など都市部の住宅密集地では日当たりの確保が難しいところもあります。
しかし、屋根面には実はしっかりとお日様が当たっています。

太陽はタダ !  
この太陽エネルギーを利用しないことは、「 もったいない 」
大阪の皆さん、ぜひタダの太陽エネルギーを使いましょう。

 

2018年2月5日

屋根工事が完了しました。
屋根仕上げの素材はガリバリュウム鋼板のタテハゼ葺き。

OMソーラーの場合の屋根の仕上げは屋根で熱を吸収して
その下の空気を輻射熱で暖めるので金属板仕上げが基本です。

ガラス集熱面の下部にあるのは、太陽光発電パネル。
この一枚のパネルで屋根面で集めた暖かい空気を床下に送る
ファンモーターの電力を賄います。

停電時でもお日様が照っているときはOMソーラーは働きます。
万一の災害時でも安心で、役に立ちますね。

 

2018年2月3日



屋根工事が進行中です。
OMソーラーの集熱絵パネルを取り付けが完了。

ガラスの集熱パネルの下の桟木のところは、 軒先から取り入れた空気の通り道になります。

下の方から徐々に暖められた空気が、 ガラス集熱パネル部分で一気に高温になります。

資料請求はこちら
facebook twitter

イベントお申し込みはこちらから

WEBから申し込む

予約フォームメールはこちら

電話で申し込む

0120-6788-13

FAXで申し込む

06-6788-1085 専用用紙